アラサー女子のインビザライン生活あれこれ
美味しいもの&旅行が大好きな女子が、矯正(インビザライン)をはじめました。
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新しい生活

桜

桜の花もほころびて季節はすっかり春ですね。
新生活はすでにはじまりかけているけど、なにもかもが新しくまっさらに切り替わる、っていうわけにはいかない。
何だかずいぶんと、色んなことを積み残したまま「新しい何か」がはじまる予感、って感じです。
だけど…。
私みたいなマイペースちゃんは、こうやって季節とか、何々式とか、何月とか、そういう“きざみ”をつけるものがなければ、ずいぶんとぐーたらに過ごしてしまうんでしょうね。



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さくら

桜

お花見の季節ですね。
昨日、嵐山方面へ行ってきました。
天気の悪い今日と違って、日中晴れていたので気持ちよかったです。
もまだまだでしたが、咲きかけでも綺麗でした。


COTAのトリートメント

COTA
最近、はまっているのは「COTA QUALIA」というトリートメント。
先日行った美容室でおまけとして頂いたのだけど、もうすごくいいの。

サロンクオリティーをご自宅で実現。

という謳い文句ばっちり。
洗い終わったあと、すごくさらさらしていて大満足です。
再び髪の毛を黒くしたので、明るかったときよりも手入れをしなくてはいけません。
が、お値段もよろしい
そこの美容室は超太っ腹で1ヵ月分のものをくれたので、当分はこのCOTAで艶やかな髪をつくります。
使い終わったら?
う~ん…。

だけど。
街中にいると至る所に美容室(しかもホットッペッパーのようなクーポンも使える店)があって、美容室ジプシーが出来ちゃいます。
やっぱり街中ってすごいね。

お顔が勝負よ

最近、いつもにましてお手入れとダイエットに力を注いでおります。
それは来週に控えた入社式のため。
いいえ。
正式に言えば、制服姿のため

年々、制服のある会社って減ってきているようですね。
私の周りも、「はじめはスーツだけど私服メイン」とか「暗黙の了解でスーツ姿」という人が多いです。
私服の会社っておしゃれで素敵☆
と思いましたが、よく考えるとファッション代が馬鹿にならない。
自分の好きな格好を貫けた学生とは違い、やはり多少なりとも周りに気をつけなくてはいけないですよね。
そう考えると制服は楽チン。

し・か・し!
制服と言えば、中学・高校時代を思い出します。
それは別名、完全顔面勝負時代
体型を覆う同じ制服に身をつつみ、基本同じような髪型、基本ノーメーク(まあ早い段階からお化粧をしている子もいるでしょうけど…)
そう、違うのは顔だけなのです。

「持って生まれてきたものだけで、勝負しなさい」

これって、めっちゃ残酷やんけー!!!
思わず地元の方言が出てしまうほど、「酷」な仕打ちだと思っちゃいました。
大人になると、“メイク”や“ファッションセンス”という技術(武器)を覚え、それに雰囲気や人柄、笑顔というものもプラスして、女の子は可愛く、べっぴんさんに成長していきます。
欠点があってもそれをカバーできるものがあれば大丈夫!

だけど…。
再び制服に身を包んで生活するとなると、あの「完全顔面勝負時代」に逆戻り。
みんな同じ形の服、よく似た感じの髪型、ナチュラルメイク。
もちろん体型も個人差が出てきています。
いかに凹凸があるかどうか。

会社はお洒落するところではありませんが、それでも綺麗でいたい。
同じ服に袖を通すのならなおさら、その制服が似合う素敵なべっぴんさんがいい。
そう思いながら、がんばる毎日です。

ザ恋愛インタビュアー

恋愛に関するインタビューを受けました。

http://nashimoto.hanihoh.com/r/?k=080325fif747e8ee6d5c4ee

どうやら私には「ドM」の人がぴったりらしい。
どっひゃ~(注:死語)
お見事。
当たっております。
そうよ!
告白しますけど、私…
ドSですから。
したたかな女ですから。
深夜でも「プリンが食べたい」と言ったら喜んで買ってきてくれる人が好きですから。
長女なのに甘やかすより、甘やかされたほうが嬉しさを感じますから。

ん?
…そうか。
だから最近、プクプクと太っちゃったのね。

トイレの電球

生まれてはじめて、電球を買いました。
トイレの電球が切れて早3ヶ月
ちょっと特殊な種類だったので、大きな電気屋さんに。
お店の人が10分近くかけて探してくれました。
待っている間、すごくドキドキ
万が一、

すみませんねぇ。うちでは取り扱いしていないんですよ~

なぁんて言われたらどうしようかと思いました(おそらくありませんが…)
もし言われたなら、私の部屋のトイレは一生暗闇
別に暗闇でも私はかまいません。
へっちゃらよ☆

だけど急遽、弟が泊まることに。
さすがに暗闇のトイレを使ってもらうのは忍びない。
だってお姉ちゃんだもん。

ちなみにトイレの電球は弟につけてもらった姉でした。

制服のサイズ

そろそろ入社式に向けて色んな準備をしなくてはいけないのですが、頂き物の栗饅頭が美味しくて美味しくてたまりません。
昨日も冷凍庫の奥底に眠っていたハーゲンダッツをパクパク。
でも一つじゃ足りない。
よし、もう一個食べちゃえ!
そんなとき、会社のほうから連絡が…

「そろそろ、制服を用意しないといけないので、サイズをおっしゃってください」

思わず食べるのを止めたのは言うまでもありません。
いや、ね。
太った太ったと言っても、標準体型。
正直、何の問題も無いんです。
結構自分のスタイル気に入ってます。

だけど…。
たとえ制服だろうがなんだろうが、すらっと綺麗に着こなしたい のが乙女心というもの。
私服から再び制服のある生活に戻るんですもん。
そう思うと、中学、高校のときってある意味残酷ですよね。
皆同じ格好だから、スタイルとか顔、つまり容姿がかなり左右される。
私服だと自分に似合う格好や雰囲気とかで騙せ、魅力的になれちゃうのにね。

ううう。
許せ、栗饅頭。

「ちゃん」付けの女の子

「さん」の女、「ちゃん」の女
ずっと昔から…。
正確に言うと中学生くらいの思春期から、憧れの存在がありました。

生まれ変わるなら再び女性(女の子)でありたい。
芸能界で勝ち抜いていけるほどの素晴らしい(恵まれた)容姿じゃなくたってかまいません。
神様、“並”で良いです。
本音を言うと、「あの子、結構かわいいよなぁ~」という“並みの上”なんですが…。
が、そんなことではありません。
私が生まれ変わってなりたいのは、“「ちゃん」付けの女の子”なのです。
この世の中、

「女性には「さん」付けと「ちゃん」付けで呼ばれる2種類が存在する」
(衿野 未矢著『「さん」の女、「ちゃん」の女』より)

らしい。
私は間違いなく前者の「さん」付けですね。
家族や親戚は除いて今までの交友関係を思い出してみても、大抵「さん」か呼び捨て。
ごくたま~に、「RICOちゃん」と呼んでくれる人がいたり、なかには「様」付け(笑)なんてものもあります。

この本は立ち読みでパラパラ~とした見ていないので詳しいことはわかりません。
ただ、おそらく…
このカバーイラストの左は「さん」の女、右は「ちゃん」の女なのでしょう。
しかし、格好だけでいくと私は右に当てはまります。
何故だ、私!?

・小さいころからかなりマセていた
・年齢よりも老け大人っぽい
・同年代よりも年上(しかも結構)と話すほうがラクチン、話しやすい
・何考えているか分からない(よく言えばミステリアス、悪く言えば犯罪者になったときボロクソ言われそうな…)
・本名(姓)が少し珍しく、「名字+さん」という響きが良い(発音しやすいらしい)


もっと細かいことを挙げていくとキリがありませんが、このような要素が多少なりとも影響しているのかな、と。
繰り返しになりますが…
雰囲気や格好だけとるならば私は間違いなく右の女性でしょうし、生まれてこのかた電球とやらを換えたことがない人間で到底一人で生きていけるタイプではありません。
なのに、「ちゃん」付けされません。
クスン。

でもどんな格好をしていても知らず知らずのうちに、もって生まれたもの、個性や雰囲気というものが周囲に伝わっているんでしょうね。
それで自分の中でのイメージとのギャップに驚いちゃったり。
結論を出すと、やはり私は「さん」のオンナなんでしょう。

だからこそ、生まれ変わったならば「ちゃん」付けされる女の子になりたいのです。
今現在、「ちゃん」付けされている方々が羨ましい。

神様からの贈り物

先週、無事に卒業したRICOです。
卒業式の数日前…

「実は君は卒業できなかったんだよ。そのかわり、“卒業残念でした賞”をプレゼントするよ」

という夢を見て冷や汗をかいたのは秘密です。
ふー。
脅かしやがって☆
でも…。
もう学割が使えないし、学生料金ではなくなってしまったことが寂しい。
もしかしたら楽しかった4年間よりも、そっちのほうが重要なのかも。
ケチでゴメンナサイね。

そんなケチんぼさんの私ですが、な、なんと!
卒業パーティーのビンゴゲームで、任天堂Wiiをゲットしちゃったんです。任天堂Wii

キャー!!!
神様、仏様、皆様。
ありがとう!
年はじめにひいたおみくじ“大吉”も嘘じゃなかったのね。
が、なんだか今年の運を使い切った感じがします。

バッグの中身

私がかばん、バッグを選ぶ基準は、ずばり“機能”です。
もちろん見た目も重要ですが、何よりもその機能性。
ポケットがたくさんあるとか…。

お恥ずかしい話、私、昔からかばんの中身の生理整頓が苦手なのです。
机周りや部屋は片付いていないと嫌なタイプなんですが、どうもバッグだけは違うようでぐちゃぐちゃ。
昔合コンへ行ったときのコメントが忘れられません。

「RICOさんってカバン(中身)はワイルド派なんだね」

ワイルド。
たしかにワイルドな中身です。
もう恥ずかしい…。
ハンカチやバンソウコウ、はたまた裁縫セットもちゃんと入れています。
だけど…サッと出して「ハイ」。
これが出来ません。

あと荷物がやたら多い。
ほら一泊の旅行なのに、「アンタ、何泊するねん?」みたいなツッコミを入れたくなる旅行カバンを持ってくる女の子。
はいはーい!
私もそのひとりであります。

べっぴんさんを目指すからには、バッグの中身も素敵でなくっちゃね。
といいつつ、今もぐちゃぐちゃ。
カバンの中が綺麗な人、尊敬します。

オレンジが似合わないオンナ

20数年間生きてきて、最近ある事実を知りました。
それは…
私はオレンジが似合わない、ということ。

この前すごく綺麗なオレンジ色のコートを発見し、キャー、可愛い!!!と思いいざ試着室へ!
が、何か変。
似合っていない (ガーン) 。
笑顔の店員さんも「お客様はこっち(ちょっと渋めの赤色)の方がお似合いかも…」と違うものを勧めてくれました。

うーん。
やはり自分に合う、合わない色って存在しているのですね。
勉強になりました。

そういえば手持ちの服や小物、化粧品etc...をみても、オレンジ系は一つもありません。
茶色やベージュ系もあまり似合わないような…。
一気にオバサン!って感じになっちゃいます。
あ、でも…パステル系だと顔色がくすんじゃう。
どちらかと言うと、はっきりとした色合いの方が肌のトーンにもあっているのかも。
顔色もぐっと明るくなって、生き生きします。

一度自分のパーソナルカラーとやらを知る必要があるみたい。

平成生まれとの差を感じた瞬間

街を見渡せばもうすっかりモード。
ショップも春物アイテム満載なのに、完全に冬モードで恥ずかしい思いをしたRICOです。

私は春が一番好きな季節なのですが、それにしても皆さん、早すぎませんか!?
店員さんたちも、ふわふわ。
私だったら冷えちゃうぜ☆って感じの格好です(でもとってもカワユイ♪)。
もうちょっと暖かくならないと、本格的な春モードにはなれません。
くすん。

それよりも!
今日、電車の待ち時間が結構あったので本屋で立ち読みをしていたのですが…
最近の高校生って“オンナ”だということを知り、軽くショックを受けました。

な、何なんだ、あの色気は!?

かつて私もその年頃に、ごくたま~に読んでいた某ティーン雑誌を手にとってみると、あまりのキラキラ度に目がチカチカ☆
もう読めません。
「これでもかっ!!!」ってくらい輝いています。
ラメラメです。
春にもかかわらずクリスマスを思わせるくらいのキラキラ感、満載です。
恋愛事情も結構グログロしてます。
ヒェー!!!
アンタたち、そんなころからあんなことをしているだなんて!
平成生まれはそうなのか?

すっかり彼女たちの親世代になった気持ちでページをめくっておりました。
すご過ぎます。
私もしっかりとオンナ磨きをしなくては…


桜の香水

ザ・ボディショップ サクラ

ザ・ボディショップの「サクラ オードトワレ」を買ってしまいました。
だってもうぉ…
可愛くって可愛くって乙女心をくすぐる格好(パッケージ)だったんですもの。
それにもうすぐの季節。
一足早く春を感じてみたかったのかも。

ダイヤモンドの輝きを目指して

プレミアムVS

アムロちゃんのCMでおなじみの、 「プレミアム ヴィダルサスーン シリーズ」 
発売時から愛用していますが、すごく髪質が綺麗になって嬉しいです。

世の中、いろんなメーカーのシャンプーがあって困ります。
なんかドラッグストア、バラエティーショップに行くと悩みます。
それは私が浮気性だから(笑)
だってぇ!
最近は「お試し♪」みたいな感じのセットがお手ごろ価格で売っているんですもん。
乙女としてはあれこれ試してみたくなります。

でも良いのか悪いのか…たくさんある中でも、やはり自分の肌質、毛質に合うものって決まってくるものです。
私の場合、どうやらVSシリーズセグレタ(花王)みたい。

本当はエリカ様のサラやエッセンシャルといった「女の子」ってものを使ってみたいのですが…
ところで昔。
雑誌か何かで「サラのシャンプーを使っている女性は間違いなくモテ子だ!」と書いていたような…。
本当なのか?
何を基準でそう断言している(いた)のか知りたいものです。

兎に角、冬はどうも手を抜いちゃうヘアケアですが、乾燥や摩擦によるダメージは大きいもの。
サラサラヘアを保つために、日々のケアを大切にしたいものです。

花粉疑惑

この時期になると毎年、風邪を引きます。
うーん、季節の変わり目だからでしょうか?

ただ最近では、花粉説が浮上。
たしかにくしゃみが出ます。
鼻水もジュルジュル。
今も鼻にティッシュを詰め、栓をしています。
うう、息苦しい。

いや、でも…
3日前後で完治するので、花粉症ではないとは思うのですが。
ちょっぴり不安なこのごろです。

前向きに考えるも…

まだまだ寒いですが、ちょっとめいてきましたね。
私はうららかモード入りはまだまだほど遠いですけど…

最近、髪の毛を染めました。
就活やらで1年以上黒かった髪の毛に慣れ親しんでいたので、染めたその日はなんだか恥ずかしくて恥ずかしくてたまりませんでした。
しかし、毎回美容院に行くたびに自分の希望を伝えるのは難しいなぁと思います。
切抜きをもっていくタイプなので髪型はいいのですが、カラーとなると難しく。

つまり…何がいいたいのかといえば、予定よりも明るくなってしまったことです(ガーン)。
自分で言うのもなんですが、私は黒髪や(黒に近い)こげ茶が似合うのです。
老け…いいえ、大人っぽい顔立ちからか、明るいカラーになるとさらに+3歳ほど年齢が上がってしまいます。

な・の・で!

今回は光が当たるとほんのり茶色という感じでオーダーしたのですが、あれれ…?
黒<茶?

「春なのでちょっと明るくしたい気分なんです♪」と言ったからでしょうか。
それともたまたまCanCan系の服だったからでしょうか。
兎に角、茶色
これじゃあ、入社式までもう一度染め直さなければならないじゃないか!

トホホ。
まあ卒業式があるのでちょっと華やかに…と思うことにしています。

梅の花

梅

2月と3月は、が美しい季節。
大阪城や北野天満宮も綺麗ですよね。

大半の日本人はが好きみたいですが、私は梅のほうが好きです。
それは生まれ育った場所が梅の産地で、名所もちらほら…だからかもしれません。
ご近所とまではいきませんが、お庭(玄関先)に綺麗な枝垂れ梅があるお宅があります。
いいなぁ~
うらやましいなぁ~
いつか自分の庭に綺麗な枝垂れ梅を植えて、酒を片手にお花見したいです(笑)

ちなみに梅の花言葉は、

「高潔」、「上品」、「忍耐」、「忠実」、「気品」

などだそうです。



プロフィール

わらびもち

Author:わらびもち
もちろん、ナイスバディな別嬪さんにきまってるじゃない…と言いたいお年頃の乙女


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