アラサー女子のインビザライン生活あれこれ
美味しいもの&旅行が大好きな女子が、矯正(インビザライン)をはじめました。
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憧れランジェリー

サルート

今年(2008年)になったとおもったら、もう一月も終わり。
はやい。
早すぎます。
気づけば街はバレンタイン色で輝いています。
デパートに行けばフェアがやっており、「自分へのご褒美」なぁんて言いながら買っちゃいそうで恐ろしいです。
 
憧れのランジェリーができ、すごく欲しいです。
それは、サルート(Salute)
だってもう、いかにも“女”を身に着ける!という感じで、うっとり。
特に3月に発売予定のこれ(写真)がたまらなく素敵。
しかし、お値段を見てはがっかり…。

最近、ベビードールに興味がわき、カタログを見ては欲しいよ~と。
下着の上下が当たり前になって今、私の中でのワンラップアップのお洒落といえば、ベビードール
といっても普段着なんかには到底着れない。
だって、もったいないもん(高くて…ね・笑)。
こうして素敵なランジェリーはタンスの肥やしとなっていくんでしょうね。
特別な日だけじゃなく、普段からこういうフワフワ~としたものをさりげなく着れる人はすごく大人の女性だ、と憧れます。

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壇れい

壇れい①

壇れいさん。
ヅカファンでもなく、じつは一度も宝塚を見たことがない私ですが、この方の綺麗さにうっとり。
聡明感・清楚感があるような。
といっても私、壇れいさんのことは「『武士の一分』にでていた人」とビールのCMでしか知らないですが…(^^;)
なんだか「宝塚の娘役=女らしい」というイメージがありますが、本人曰く「男性のようにサッパリしている」とのこと。
たしかにあの世界で生き抜くには「女」だけじゃダメなんでしょうね。
恐れいたしました。

個人的にはストレートのボブスタイルが好きです(笑)
巻いたりしてくるくるしていたり、ロングな彼女もエレガントですが、こちらのほうが(宝塚っぽいから?)しっとりしているかな、と。
壇れい②

《公式プロフィールより》
  芸 名:壇れい
  職 業:女優
  誕生日:1971年8月4日
  星 座:獅子座
  出身地:兵庫県
  血液型:B型
  身 長:162cm


誘惑の街

フルーツタルト

最近思う。
引っ越した場所は誘惑だらけの場所だということ。

市内の中心地だけあって、周りには乙女心をくすぐる色んなお店
特にあま~いスウィーツがたくさん。
よく雑誌で紹介されるお店ばかり。
しかも新しい店もポンポンっとオープン。
表情とともに、お財布の紐も緩みっぱなしです。

「負けるな!負けるんじゃない!!!」と自分に“喝”を入れるものの、失敗。
恐ろしく、だけど…とても良い場所に引っ越したものだとつくづく感じるこのごろです。

「微妙」の微妙さ

最近になってですが、気づいたことがあります。
それは思い込みが激しい、ということ。
「AさんとBさんが付き合っているんだって」とか「あの人は私のことを憎んでいるに違いない」と人を対象として思い込みではありません。
何が思い込みが激しいのかというと、言葉(日本語の表現力)
そう、意味を間違って覚えているタイプ

以前もこんなズッコケを披露いたしましたが、そんなのは日常茶飯事。
そういえば高校生くらいのときから母に「たまにおかしな日本語をしゃべっている」と指摘され、最近ではパートナーまで「RICOってさ。話しているとたまに???っていうときあるよね」と言われ……
こ、このままじゃ、「あの新人ちゃん、ちょっとねぇ」なんて初日から言われちゃいそう。

実はね…。
今日、「微妙(ビミョウ)」の意味を知ったんです。

び‐みょう【微妙】 広辞苑より
 1.美しさや味わいがなんともいえず優れているさま。
 2.細かいところに複雑な意味や味が含まれて、なんとも言い表しようのないさま


このように2つの意味が書かれています。
だけど最近の若者(もちろん私も含めて)が使う「微妙」はこうではありません。
どちらかといえば否定的な表現

例えば、「この料理、微妙だよね」と言えば、「あまり良くない」。
「あの人さ、なんか微妙よね」となれば、「ぱっとしない、今ひとつである」。
微妙ではなくビミョー。
なので本来はすごく良い言葉だとしり、驚きとともにショックというのか、「自分はあまりにも無知だな…」と反省。

そういえば、以前すごくご年配の方とお話しする機会がありました。
ちょうど桜の季節だったので、「綺麗ですね」と言ったら、「微妙さが良いのよね」と言葉が返ってきたことに驚いた記憶があります。
えーっ!
桜が微妙ですって???
苦手な人がいるだなんて!

今になってようやく、あの時の言葉の意味が分かりました。
でも私の周りで桜を見て「微妙」と発言すると、驚かれちゃいそう。
「微妙ですね」と聞いたとき、どちらに受け取るのかは発言者の年齢や雰囲気から読むしかなく、いずれにしても微妙だということ。
日本語って難しい。


ちなみに最近知ったこと。

・「このコスメDSで買いました」
 →ドラッグストアで買いました:○
 →任●堂DSでもお買い物ができる時代がやってきたなんて!:×
・BAさんのアドバイス
 →ビューティーアドバイザーのアドバイス:○
 →謎のおねぇ系タレント(ビューティー担当)ボアさんのアドバイス:×

吃驚(゜Д゜)!!!!!

セレブな親子

最近、セレブと知り合いになりました。
関西のセレブ拠点といえば、芦屋。
そう、アシヤレーヌ
生まれも育ちも、ずっと芦屋。
しかも、親子
なおかつ、娘は可愛くって、絵に描いたようなお嬢様。
田舎出身の私が、恐れ多くもそのアシヤレーヌとお知り合いになれるなんて、吃驚です。

きっかけは「お住まいはどこなんですか?」と訪ねたことなんです。
いわゆる、世間話。

奥様:どちらにお住まい?
私:京都です。どちらですか?
奥様:いえいえ、本当に山奥でね。お恥ずかしい。

こんな風に言われたし、普段から車に良く乗るということなので、さぞかし交通の不便なところに住んでいるんだなぁ~と勝手に思っていたら…


芦屋=六麓荘町。
車=高級外車。



すまん、マダム。
勝手に田舎だと思いこんでいて。

どおりでお茶会のときなど、親子そろって「まあ、たいへん良いお品で(お値段が)」と褒めてもお釣りがきそうな高級な着物をお召しになっていたわけです。
お嬢さんもおねえ系雑誌に出てくるような感じではなく、ドラマの矢田亜希子さんみたいなお嬢様。
お茶をはじめたのも、マダムの勧めから。
もちろん花嫁修業のため。
いずれ素敵なところへ嫁ぐとき、レディとして恥じないため。
日々お稽古と優雅な生活。

嫉妬を覚えるどころか、「降参でござる」という気持ちでいっぱいです。
本当にこんな親子がいるんですね。

どんだけぇ~のリップ

美禅

今、何かと話題の美のカリスマIKKOさん。
彼女が絶賛する楽園美肌 『美禅』のリップ(美容液を買ってみました。
え、遅い?
だって今までは駅前とかのコスメショップの見本品で十分間に合っていたんだもの。
あらやだ、唇が乾燥気味。
よし、塗っちゃえ!…みたいな。

もともと唇がぽてっとしているので、乾燥すると目立っちゃうんですよね。
世の中にはリップがいらずとも、唇が潤っている方もいるなんて信じられません。
これからはピンチになってもコスメショップやドラッグストアに駆け込まなくてもOKです!

プンプンと…

朝、ポストをのぞくと、招待状メールが届いておりました。
白地でセンスの良い封筒に綺麗な文字。
差出人に見覚えはまったく無かったのですが、あまりにも達筆で素敵な字だったので、さっそくオープン。


●●●●様

あたな様は今、輝いておられるでしょうか?
自分の人生に誇りを感じていますか?

(主な内容)
 ・生活を向上させる方法。
 ・とてもすばらしい組織。
 ・関西にも多数の支店がある。
 ・もちろん京都はトップレベル。
 ・実は私の姉はここの幹部候補。
 ・私はあなたが大好き。

まずは無料セミナーへ。



危険な匂いが香しい。
おっとっと…。
美しい字に惑わされるところでした。

乙女の屈辱

突然ですが、













になってしまいました。

ここ1週間ほどいつも以上に体が冷え、毎日お通じがあるのですが微妙だったのが原因かと思います。


無念。


痛みはないのですが、「痔」のサイトをのぞくと恐怖。
油断大敵。
素直にボラ○ノールを買いに行ってきます。


まさか…お通じで悩んだことのない私が切れ痔だなんて。
くすん。
お嫁に行けない…。


カテキンパワー

お抹茶

昨日、お世話になっている先生のお茶会に参加させていただきました。

が、イタイ。

太ももがものすごぉく痛い。
朝9時から夕方5時まで、正座をしたりしなかったり…という動作の繰り返しのため、朝から筋肉痛です。
着物を着たときの肩こり感はずいぶんなくなったものの、お疲れモード。
でもお点前までさせていただき、いい経験になりました。
お点前中、必死に鼻水と戦っていたのはここだけの秘密。

でも疲れている割には昨日、いつも以上に抹茶を飲んだのでお肌はつるつる~
すごいぜ、カテキンパワー
そういえば、お茶をはじめてから肌が綺麗(+美白)になったり、元々良いお通じが更によくなったり、健康体が超健康になったり…と良いことがたくさん。

お茶(特に緑茶)の効能ってすごいんですよね。
というわけでネットで調べてみると、出るわ出るわ。
カテキンパワーの威力(笑)
ざっとみても、

・発ガンを防ぐ
・ガンの成長を抑える
・体の免疫力を高めて病気にかかりにくい体作り
・突然変異を抑制する
・善玉コレステロールを増やし、悪玉コレステロールを減らす
・コレステロールの吸収を抑制する
・血圧の上昇を防ぐ
・抗酸化作用がある
・食中毒の原因になる菌の増殖を妨げる
・糖尿病の症状を抑える
・皮下脂肪をエネルギーに変えやすくする
・運動能力、知能を高める
・虫歯を防ぐ
・口臭を消す


などなど。
確かにお茶の産地はガン発症率やガン死亡率が低いみたい。
それにお茶に含まれているビタミンCのおかげでシミとかできにくいし、ご年配の先生方のお肌もぷるんぷるん。
濃茶なんか飲んだ次の日は元気いっぱい。

……だけどね。
お茶をはじめて悲しいこともあります。
ずっと正座でしょ?
足が太くなっちゃったんですよね(涙)
正確にはむくむというか…
昔からの冷えとのダブル攻撃に悩まされるこのごろです。

チッ、やっぱり良いことだらけじゃない。

お手洗いのお花

椿2

今日、感動しちゃった。
トイレに造花ではなく生花を飾ってあるお宅は素敵だなぁ~と思うこの頃。
いつも以上にトイレに行ってスッキリした日でした。

表情パワー

「顔つきは心の表れなのです。」 (宇野千代『私の幸福論』)

宇野千代さんもおっしゃるように、その人の内なる美しさを映し出す表情。
表情美人べっぴんさんの条件なんです。

と言うものの、結構無防備なRICOです。
喜怒哀楽がはっきりしており、関西人ならでは(?)のリアクションの大きさや身振りなので、乏しいというわけではないですが…。
だ・け・ど!
写真とかになると、妙にかしこまっちゃうんですよねぇ。

数日前、学校のゼミでアルバムを作ろう!ってことになり、集合写真や個人写真を撮ったんですが、どうも顔が…いいえ表情が
みんなで撮るとそうでもないんですが、個人だとどういう表情でカメラと向き合えばいいのかわからず。
「万が一犯罪なんか起こしたらこの写真が使われるんじゃなぁい?」って顔つき。
ぎゃー。
このままじゃ危ないです。

「ナチュラルがいい。」

この言葉は耳が腐るほど色んなところで聞きますが、どうしたらカメラの前でナチュラルになれるんだ!
かのエビちゃんはとっても可愛らしいけど、彼女の表情(口角マックス笑顔)はナチュラルじゃないぞ!(ファンの方々、石を投げないで)
ハニカミ王子やミキティスマイルがほしい。
うーん。
やはり日頃から雑誌等で載っているような、表情トレーニングをしたほうが良いのかな。
でもこれって、結構インパクトが大きいです。
ひとりなら関係ないけど、誰かに見られたら……どうしましょう。

いやいや。
そんなことは言ってはいられません。
なんたって女の子の特権は笑顔
笑顔パワーでべっぴんさん度5割増!
ちなみに、スマイルには3パターンあるそうです。

 ・アルカイックスマイル…穏やかな微笑み
 ・ハーフスマイル…親しみのある笑顔
 ・フルスマイル…弾ける笑顔


もともと口角が上がっている人は何もしなくてもアルカイックスマイル。
羨ましい~
個人的にはフルスマイルが一番好きかな。
妙にお上品な笑顔よりも、弾ける笑顔を見たほうが幸せを感じます。

よし!
ちょっぴり恥ずかしいけど、鏡に向かって表情のチェック&レッスン。
笑顔力を養って、いざ笑うべきところで素晴らしい笑顔を見せれるような女性になりたいですね。


奥深い食器道

和食器

可愛い物やすごく素敵な器を見つけたら思わず買いたくなっちゃいます。
女性っていつまでたってもこの「器」「食器」心を奪われると思う。
だって、見て美しく、使って楽しい食器
もうたまらん!

ひとり暮らしを始めたとき、真っ先に買いあさったのが食器やキッチン用品。
もともと料理(というか食べること)が好きなので当然と言えば当然なんですが、ワクワクドキドキの毎日。
そして少しずつコレクションが出来上がっていくのに酔っていました。

と、言っても…
実際ひとり暮らしを本格的にスタートさせると、使うものと使わない・要らないものにはっきり分かれます。
要らないものはすぐにおさらば!な性格なのでポンポン物を捨てるのですが、こいつら(食器)だけは捨てれない。
くぅ~だって可愛いじゃないか。

とくに京都という土地柄や茶道を始めたことで、和食器派に。
アンティーク屋の器はレトロで可愛いものばかりで、洋食を盛り付けても、あら…けっこう素敵。
だけどアンティーク食器からいい品を見つけるのは難しい。
安いのには何かしら理由があって、欠けていたり、しみがあったり…と。
「あ、これ良いなぁ~」と思ったら○万円也
そういうものに限って、買ってきて即割っちゃったり(ガーン)。

なんだか食器選びって、が利かないと失敗するんですよね。
それはセンスの問題でもあるんだろうけど、食事やインテリアとも関係することだと思います。
だって華やかなお皿でも盛り付けたら、しょぼい旅館の料理だったり、ちょっと怪しげな雰囲気になっちゃったり(笑)

私は渋~い「伊部焼」「備前焼」が好きなんだけど、部屋自体はナチュラルキッチン系で綺麗に片付けたらまるでニ○リのショールーム。
そこに渋い和食器を溶け込ませるなんて、センスが無くって無理なのだ。
その結果、コーヒーカップ、茶碗、お湯のみ以外は、どんな食べ物でも映える白食器。
ええ、百均ショップですが何か?
だって、だって…白食器って何にでも合うし綺麗だし、とっても便利なんだもん。

あと、食事の場。
ひとりだと、自分のお気に入りの食器を集めるのも楽しいけど、来客を考えるとある程度そろった食器が必要なんですよね。
と言ってもほとんど来客者がこないわが家。
なのにどうしてこんなに食器、しかもバラバラしているのだ!
うーん。
やっぱり「好きなもの」と「センスの良いもの」は別だからなぁ。
カフェとかレストラン、友人宅で「素敵なコーディネート!綺麗~」という盛り付けなどを見ると、見習う点多し!
食器道って深いですね。

今年のおせち料理

今年のお節

ようやくマイナス1キロ減量したRICOです。
本当は…ね。
年末にも1キロマイナスで「この調子で頑張るぞー」なぁんて意気込んだものの、実家のおせち料理が美味しくて美味しくて。
大好きなお酒とともに、パクパク
夕方、おばあちゃん家に行ったときも、美味しいウィスキーをガブガブ

やっぱり年末年始の誘惑には勝てませんでした。

でもね。
来年からは仕事の都合でお正月に帰れるかどうかわからないので、ちょっぴり寂しい。
今のうちにお料理上手な母の手作りおせちを堪能しとかなくては…。
でももっと感謝すべき相手は、父上

ありがとう。
あなた様のおかげで小さいころからお中元・お歳暮のシーズンにはとっても美味しいものを食べれました。
このおせち料理だって、原価だけでも十○万。
来年からはハムとかお肉とか蟹とか、その他諸々を送ってください。

最近のお気に入りクリーム

ハンドクリーム
おもわず可愛らしいパッケージに夢中。
乾燥しがちな今の季節、しっとりして気持ちいい。


篠原涼子

篠原涼子

2008年、トップバッターのべっぴんさんは篠原涼子さん。
祝ご妊娠で、今月号のWithでは輝ける笑顔で表紙を飾っております。
春夏秋冬で表すなら、「春」って感じの女性です。
彼女は夏生まれなんですけどね、「夏」じゃなくって「春」なんです。

実は…。
篠原さんのことをあまり好きじゃなかった…です(小声)。
というか苦手だったというべきでしょうか。
TPD(東京パフォーマンスドール)でデビューしたころはキャピッとしていて、なんだか全身からにじみ出る「エロさ」がちょっとダメだったんです。

でも歌手ではなく、女優としての「篠原涼子」になってきてから、徐々にそのエロさが大人の色気にかわってきたように感じます。
つまり落ち着いたというか。
今ではすっかり素敵だわ~と見惚れてます。
というか、そのはつらつとしたお色気を私にください(笑)

実際、パーツパーツを見ていくとすっごく美人!ってわけじゃありませんが(もちろん実物の横になんか恐れ多くて並べませんけど…)、くしゃっとした笑顔もこれまたチャーミング
そんな笑顔を見せられたら、即ノックアウトですよ~
あと演技とかを見ていると、潔い感じ。
大胆なのに艶っぽい。
まさにそんなべっぴんさんです。

《公式プロフィールより》
  芸 名:篠原涼子
  職 業:歌手・女優
  誕生日:1973年8月13日
  星 座:獅子座
  出身地:群馬県
  血液型:B型
  身 長:162cm

今年の抱負

遅くなりましたが…。
あけましておめでとうございます。
夏からはじめたブログですが、今年もマイペースに更新していけたらなぁと思います。

いろんな方のブログをみると、もう新年の挨拶なんてとっくに終わってます。
しかも…いくつも記事を更新してあったりして、やっば。とあわてて書いている始末。

新年といえば、抱負
今年の抱負はなんにしようかな。

昨年は、「無業息災」。
一昨年は、「早寝早起き、健康一番」。
そのまた前は、「恋愛成就」。

あれれ…。
なんか単純なものばかり
恋愛成就って、お前はどこのギャルだ。って感じです。
いやいや…初々しくっていいじゃありませんか。
新年早々、自分にツッコミをいれるなんて、やはり関西人との「お笑いの血」というものが流れています。

いけない。
だってこのブログのタイトルには「べっぴん」「美」という文字が入ってる。
この際、前のズッコケ☆なぁんて言葉は無視無視。
ここは一発、気合をいれなくてはいけません!

2008年は、「みずみずしく艶っぽい女性」

混合肌なのでTゾーンは艶っていますが、今年はそこ以外も艶々させたいです。
セクシーやお色気全開っていうのも、女性として生まれたからには憧れはありますが、そうじゃなくって、どことなく色気がある人物になりたい。
「あの人って、色気あるよね」、みたいな。

それは髪の毛だったり、手先だったり、しぐさだったり、言葉遣いだったり、体の曲線だったり。
そのためには日々のお手入れが大事っことでしょうね。
日々のお手入れって簡単そうで難しい。

まずはボリボリっとお尻をかくのをやめまーす!
めっちゃ痒いんだけど…。

こんな調子ですが、今年も宜しくお願いいたします。



プロフィール

わらびもち

Author:わらびもち
もちろん、ナイスバディな別嬪さんにきまってるじゃない…と言いたいお年頃の乙女


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