アラサー女子のインビザライン生活あれこれ
美味しいもの&旅行が大好きな女子が、矯正(インビザライン)をはじめました。
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教会のツリー

ツリーとポインセチア

学校の帰り道、お散歩していると小さな教会がありました。
ちょっとおじゃましまーす。
だって素敵なクリスマスツリーが見えてたんですもん。

教会のクリスマスツリー。
街中やホテル、お店などでゴージャスに輝いているツリーに比べたら、すっごくおとなしめ。
だけどかえってそれが美しい。
もちろんイルミネーションされたものも綺麗なんだけど、私は昔ながら(?)のグリーンのもみの木真っ赤なポインセチアの組み合わせが好きです。

そうそう、サンタさん。
もう来なくなっちゃって久しいのだけど、久しぶりに遊びに来てくれても良いよ。
24時間、365日、いつでもOK。
もらう準備だけは整っています。

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椿パワー

椿

最近、某メーカーのシャンプーが起爆剤なのか、椿商品が増えたように思います。

そんな私も椿が大好き。
色のバリエーションは少ないけど、意外と種類は多いし、どの種類も全部綺麗で可愛らしいのです。
あと落ちる瞬間が潔いのも良いですね。
(不気味だという人もいますけど…^^;)

2,3年前から「椿油」を愛用中。
変にベタベタしないし匂いもきつくないので(付けすぎると…だけど)、髪を乾かしたりブローするときに使用してます。
何でも髪にすり込んで一時間ほどおいてからシャンプーをすると更に良くなるらしいけど、不精の私はそこまでは……。

え?
もっと頑張れよ!ってお声が聞こえてきそうです。


それはおいといて…。
奈良時代から使われていたらしいから、すごいです!
アジアンビューティーもビックリなくらい、めっちゃ綺麗な黒髪してそうですね。

それにプラスして、髪の毛におすすめなのは「つげ櫛」
これもとっても愛用してます。つげ櫛も椿油同様、奈良時代から使われていたそうですよ。
おかげで髪の毛も、サラサラ~
女性はいつまでたっても「髪の毛サラサラだね」と言われると、すごく嬉しいのです。
べっぴんさんの髪の毛は艶やかでないと!

でも残念なことに某シャンプーとは相性がイマイチなのです。
最近は白も出たのに…。
やはり髪質との相性もあるんですね。


椿は日本で生まれた花。
江戸時代にヨーロッパへ運ばれ、フランスでは「Rose du Japan(日本の薔薇)」と呼ばれて流行したそうな。
椿の花しか持たないため、椿姫と呼ばれるヒロインと青年の二人の悲恋を、パリの社交界を舞台に美しく描いた『椿姫』は超有名ですよね。
小学校5年のときに図書館で読んで大好きに。当時は単に悲哀モノだとしてしかストーリーを把握できなかったけど、再び読み返してみると、また違った面が見えてきて面白いです。

ちなみに椿の花言葉は、一般には「誇り」「ひかえめな美点」
白は「理想の恋」「完全な愛らしさ」 。
赤は「わが運命は君の掌中にあり」、木は「謙譲の美徳」
すっごく素敵です。

あ、それと京都には「椿姫」という素敵なお店があります。
町家を改造したエステサロン(1F)、ドレスショップ・ウェリンググッズ(2F)を取り扱っています。
一度ここのエステへ通ってみたい!だって内装がとっても素敵なんですもん。
こんな場所でマッサージされた日には、しばらく天国へ行っちゃうよのRICOでした。

可愛いにゃんこたち

最近、我が家に可愛い可愛いにゃんこがやってきました。
その名も、「にゃん太」「にゃん吉」

もう、たまらないくらい愛おしいのです。
そしてとても暖かい。
毎日うにゃうにゃと抱きついたりしてます。
よく足も暖めてくれます。

二匹のエネルギー源はお湯
朝までポッカポカ。
すばらしい。
そのお湯で毎朝お顔を洗っています。
にゃん太&にゃん吉

いやはや…。
湯たんぽパワーはすごいです。
最近原油の値上がり等から、再び注目を浴びているとか。
しかもこんなにかわゆいなんて!
もうメロメロです。

そんなわけで、今晩もこの子たちとおやすみなさい。

あ。
ちなみに左が「にゃん太」、右が「にゃん吉」です。
にゃん太のほうが3日だけおにいちゃん。
いちおう見分けるポイントがあるのです。
かわゆい

イルミネーション

クリスマスツリー

もう街中は綺麗なイルミネーションで輝いていますね。
クリスマスツリーは見ているだけでも、幸せな気持ちになります。
特にホテルなどのツリーはゴージャス。

気づけば、もうすぐ12月。
早い。
もう今年も終わっちゃう。



おめかし・よそゆき

突然ですが、皆さんはドキドキ、ワクワクする言葉ってありますか?

私は「おめかし」って言葉が好きです。
あと「よそゆき」って言葉も。
なんだか言葉をみているだけでもちょっとドキドキ、ワクワク気分になっちゃいます。

この二つの言葉は、「おしゃれ」とはまた違ったものを感じます。 
二つのほうが、響きが可愛げがあると言うか。
おめかし・よそゆきって、「言葉のうしろに出かけられる喜び」やそのために支度できる「楽しさ」のようなもので満ち溢れています。

だから、たまに無性におめかしなんかして出かけたくなることがあるんですよ。
別に大した用でもないんですけどね。

お嬢様の言葉遣い?

お嬢さまことば速修講座

お世辞にも綺麗な言葉遣いじゃないクラスメイトが、突然「ごめんあそばせ」とお嬢様言葉で喋りだしたとき、「大丈夫かしら?」っと思ったRICOです。

コレ、実話です。
周りは一気にシラー状態。
「どうしたの?」って皆が問い詰めると、「実は男受けを良くする為に、この本で勉強してるん!それに来年からはお勤めだし綺麗な言葉使いをマスターするの」とコメントした子がかばんから取り出したのが、『お嬢さまことば速修講座』

おお!
表紙がめっちゃかわいい。
わたしも綺麗な日本語を話したい。

そう思い、ブックオフで購入いたしました。
え?本屋?
いえいえ、私はブックオフ派なんです!

この本だけではありませんが、今言葉使いというか、「日本語」についての本がたくさん出てますよね。
齋藤先生の『声に出して読みたい日本語』は有名すぎます。
言葉使いで良くも悪くもなってしまいます。。
なので「ムカツク」と「うざったい」という言葉は絶対に使わないと堅く決意。
ただ関西人なので、テンションも高いし、声のトーンも高い?。
できるだけ面接でもゆっくり落ち着いたトーンを保とうとしていましたが、話が弾むと…(笑)

あと友達感覚で先生と話す人が結構いますが、私はそれが駄目なタイプです。
学校の先生に対してもタメ口言葉では絶対に喋らない。
なんだか教え子にタメ口で話しかけられ対応している先生はある意味人気者で好かれているってケースなのかもしれませんが、私はどうも「なめられている」または「生徒に媚びているよう」でちょっと苦手だなぁと感じます。
それを友人たちに話すと「え?そんな風に思うの?」って顔をされますが、皆さんはどうなんでしょうか?
めっちゃ謎です。


そうそう。
上記の本ですが、堅苦しいマナー本ではないので、いろいろと参考になります。
クラスメイトの子も新装本を愛読しているみたいで、とにかくお嬢様になろう、そして異性にモテるたに必死みたいです。
でも言わせてもらえば、「お嬢様」って一見男受けは良いですが、ちょっと前に大流行りした(今でも??)「小悪魔ちゃん」のほうが圧倒的に有利のように感じます。
蝶々さんも言うように、建前は「お嬢様が好き」でも本音は「小悪魔ちゃんに振り回されたい」ってもんだそうです。
男性の皆さんはどうなんでしょうね。

まあそれはさておき…。
本を読んだからといってお嬢様を気取るのは無理じゃないかなぁ~と思います。
反対に100%完璧この本どおりの言葉使いを実践したら、周囲(特に同性)から嫌われます。クラスメイトの彼女も本(=マニュアル)通りだったので、すごく違和感というか、笑いのネタにすらなりませんでした。

たしかに乱れた言葉よりも綺麗な言葉のほうが良いですが、意識せず自然と発することはとっても難しい。
これは昔からの習慣がものを言います。
本当に昔の映画を見ると、綺麗で尚且つ可愛らしい言葉。
ときめきます!!! 
だからすべてを真似するのではなく、気に入った言葉や慣習を取り入れて、自分なりにアレンジしたら良いんじゃないかな~と。
もちろん基本は抑えなきゃ駄目だけど、そっちのほうが自然体だし、やっぱり無理して喋っているのって分かるものです。
肩の力を抜いても品はちゃんとある、べっぴんさんになりたいです。

あらやだ…

すっかり山々も色づき始めて、綺麗になりましたね。

って、OH!
ちょっとおサボりしておりました。
うーん。
毎日寒いです。
冷え性にはとってもつらい時期がやってきました。
極力体を冷やさないように、気をつけます。

べっぴんさんが浮腫みまくりではいけないのです。

スウィーツの秋

抹茶パフェ
昨日友人たちとスウィーツ巡りをしてきました。
一軒目は「家傳京飴 祇園小石」の祇園本店。
もう有名どころですね。
近くにある「都路里」は前に行ったので(都路里セット美味しい♪)、今回は外から見るだけでした。

友人二人は普通に抹茶パフェだったんですが、私の胃袋はパフェだけでは満足できない!ので、絶対にセットもの。
というわけで、「抹茶パフェとミニ黒糖わらび餅」を注文しました。

もう美味しい~最高と笑顔でぺろりと平らげました。
そして途中でギブアップした友人の分も食べて更にラッキーです。
胃袋が大きいって得ですね!
 
次にルンルン気分の私と、ちょっとゲンナリ気分の友人が向かったのが、「Lipton三条本店」
ここのケーキはでっかくてすごく良いのです♪
本当にお値段分だけの量ですね。
私はグレープルルーツのタルトを頼みました。あと写真を撮り忘れたけど、フルーツの盛り合わせタルトも頼んで懐は寒くなってけど、テンションは最高でした。
そしてまたまたお約束どおりに、友人たちのケーキも食べました。
初めてリプトンの店に入ったのはポルタ店で、本店は入ったことがなかったので新鮮。


うふ。
怖くて体重計には乗れませんでした。


借金の告白

お父さん、お母さん。
ごめんなさい。
私、借金が出来てしまったのです。
しかもかなり大きな額で、今まで怖くて黙ってました。
はじめはすごく順調で、かなりの利益を上げていたんです。
ただちょっとした選択の過ちから、転落してしまったのです。

額はおよそ2兆円。

でも安心してください。
私頑張ります!
頑張って、他の社長よりも早く目的地に着き、補助金をもらいます。
そしてボンビーをやっつけます。
もうキングボンビーなんか、怖くありません。
頑張れ私。







今日も桃鉄します。









久しぶりの桃鉄が楽しくて楽しくて(笑)
すっかりはまっちゃいました。


SALAシリーズで女の子♪

SALA

去年あたりから、カネボウのSALAシリーズにとっても夢中です。
特にボディ商品がめっちゃ最高。
なんといっても、 「女の子してる」という香りがいいのです。
甘すぎず、きつ過ぎない。
香水などフレグレンスをつけなくとも、しばらくはほんのり香るのでちょっぴり幸せ。

お風呂から出て寝る前に、軽~くボディパフパウダーをポンポンッとすれば、とってもいい夢が見れますわ☆という気持ちになります。
普段は石鹸派の私ですが、ボディソープを買っちゃいました。
入れ物もとっても可愛いですしね。


色づきはじめてきました

ようやく、山々が色づき始めてきたかなぁ~と思います。
今年は猛暑で、今でも日中は汗ばむくらいなので、紅葉は苦しい(きれいではない)と言われてましたが、それでもみれば綺麗です(^^)

そういえば、昨日は立冬だったんですね。
最近日が過ぎるのが早くて、忘れそうです。

こんなポーズをとってみたい

金のお風呂

最近寝すぎなのか、それとも愚だ愚だ生活更新中のためか、グッタリ気味です。
あー、家に帰ってきたらお手伝いさんがいればなぁ…。
そんな虚しい願望だけでお腹いっぱいです。

そこで可能な限りリラックスできるのは、バスタイム。
ちょこっと奮発して、リッチな女王様気分を味わってます。
その名も「金のお風呂」「銀のお風呂」でございます。
金は薔薇蜜の香り、銀は胡蝶蘭という、超スーパーです。

おほほ、ごめんあそばせって感じです。

疲労が溜まって意味不明な言動が混じってしまいました。
とにかくお肌はぷるぷる(ぷりぷり)&しっとりなります。
バスタイムはちょっと贅沢に!みないなモットーがあるので、さらに買い足そうと検討したところ、一袋200円ではわが財政は破綻しちゃうので、やめました。

≪追伸≫
絵のようなポーズをこっそり試してみました。
が…かなり腰に負担がかかることが判明いたしまして、永久にポーズを封印することを決めました。
アイタタ…。
危うくお風呂でおぼれかけたRICOでした。


手の国

何回か「手(指)」のことについて書きましたが、手はすごく大切なパーツだと思います。
ほら綺麗な手が好きだという指フェチさんだっているわけですし。
いくら素敵だなぁ~と思う人がいても、手が汚くってボロボロだとちょっと…と思う人は多いのではないでしょうか。
ここでいう汚いとは垢まみれだったりとか爪がボロボロだったりとかです。
お仕事の内容によって手がボロボロになる人もありますが、その人たちの手は決して汚くはありません。
むしろ「仕事してる!」という手で惚れちゃいます。

さてさて。
そんな“お手々”ですが、民俗学者の柳宗悦さんも『手仕事の日本』で次のように書いています。

「元来わが国を「手の国」と読んでもよいくらいだと思います。国民の手の器用さは誰も気づくところであります。手という文字をどんなにたくさん用いているかを見てもよくわかります。「上手」とか「下手」とかいう言葉は直ちに手の技を語ります。「手堅い」とか「手並みがよい」とか「手柄をたれる」「手本にする」とか、みんな手にちなんだ言い方であります。「手腕」があるといえば力量のある意味であります。それゆえ、「腕利き」「腕前」という言葉にも表れてきます。
それに日本語では、「読み手」「書き手」「聞き手」などのように、同士に「手」の字を添えて、人の動きを示します。
手はただ動くのではなく、何時も奥に心が控えていて、これが物を作らせたり、動きに喜びを与えたり、また道徳を守らせたりするのであります。そうして、これこそは品物に美しい性質を与える原因であると思われます。それゆえ、手仕事は一面に、心の仕事だと申してもよいのであります。」



この文章を読んで、なるほどなぁと思いました。
漢字を見ても「手」がつく言葉、漢字はたくさんあるし、「手作り=あたたかい」というイメージがあります。
それだけ私たちにとって「手」は重要なものなんですよね。

お茶を習い始めてから解ったことなんですが、けっこう指先って無防備なんです。
お手前をしていても小指が離れちゃったり、指先がそろっていなくて不恰好だったり…。

それからというものの、指先にすごく意識を向けるようになりました。
何か飲み物を飲む時はかならず手を添えるとか、物を手渡す時は綺麗に指をそろえてから渡すとか、むやみに指で遊ばないとか(笑)
ちょっと意識するだけで手先が綺麗になったように思います。

爪を綺麗にしたり、ハンドケアをするのも大切だけど、こういう心がけが一番大切なんだなぁと感じるこのごろです。

香る指先

パフュームネイル

寒くなってきて、水を触るのが辛い季節になってきました。
もう朝起きてお顔を洗うときなんか、「冷たい!」と感じます。
お蔭?で手先もちょっとヨレヨレ。
「せめて指先だけでも綺麗に…」と思って使用しているのが、「フェローズ パフュームネイル」です。

お茶を習っているので、あまり指先では遊べません。
なので毎回ヌーディーか透明(無防備)だったんですが、このネイルはしっとりツルピカ☆な指先になるし、香りもローズで優雅な気分になっちゃいます。
2,3度ぬるとほんのりピンクになるのもポイントが高いです。
ただ香りは3日くらいまで保つとありますが、1日で効果がなくなっちゃうような…(^^;)
犬のようにクンクン匂いをかげばかすかに香っているかなぁ~というレベルです。

そう言いつつも、ちゃっかり3本目を購入したRICOでした。


舞妓はんのお肌

舞妓はんのおしろい
普段リキット派の私は、仕上げはお粉(パウダー)。
ファンデーションは毎回決まったモノを使用してますが、仕上げのパウダーはその日の気分によって変えています。
よってけっこう種類を持っているのです(そういっても、大体使うものは決まっていますが…)。
その中でもお気に入りは、舞妓はんシリーズの「舞妓はんのおしろい」
粉の表面に無数の穴があいた多孔質パウダーが余分な皮脂を閉じ込め、めっちゃ透明感のあるサラサラ肌に大変身!おまけにUVカット効果もあるし、ほのかな桜の香りも素敵です。
毛穴カバーはこれでバッチリ。

 一、さらさら感はやみつきどす
 二、透明感に惚れ惚れどす
 三、柔肌のうるおい守ります


謳い文句もたまりません。
ビバ、べっぴんさん☆という感じです。
この舞妓はんシリーズが大好きで、全種類もっています。
だって容器が可愛いんですもん。
私の大好きな真紅で、持っているだけでウキウキ気分。

それにしても舞妓さん、とても素敵ですよね。
一度は憧れちゃう方々ではないでしょうか。
今住んでいるマンションは、花街のすっごく近く(徒歩3分(笑))なので、お姿をたまに拝見します。
もちろん、なんちゃってさん…ではないですよ(^^;)
全身オーラはすごい。うしろ姿もしびれちゃいます。
お稽古やお座敷、花街のしきたり…うんぬんはすごく厳しい世界だから、生半可な姿勢ではやっていけないですよね。
だから近くで見る彼女たちはめっちゃ「男前」
もちろん、とってもべっぴんさんなんですよ。
だけど「女」の部分だけでは生きていけない世界な感じがします。
彼女たちを見ていると、色々と勉強になります。



プロフィール

わらびもち

Author:わらびもち
もちろん、ナイスバディな別嬪さんにきまってるじゃない…と言いたいお年頃の乙女


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