アラサー女子のインビザライン生活あれこれ
美味しいもの&旅行が大好きな女子が、矯正(インビザライン)をはじめました。
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お顔が勝負よ

最近、いつもにましてお手入れとダイエットに力を注いでおります。
それは来週に控えた入社式のため。
いいえ。
正式に言えば、制服姿のため

年々、制服のある会社って減ってきているようですね。
私の周りも、「はじめはスーツだけど私服メイン」とか「暗黙の了解でスーツ姿」という人が多いです。
私服の会社っておしゃれで素敵☆
と思いましたが、よく考えるとファッション代が馬鹿にならない。
自分の好きな格好を貫けた学生とは違い、やはり多少なりとも周りに気をつけなくてはいけないですよね。
そう考えると制服は楽チン。

し・か・し!
制服と言えば、中学・高校時代を思い出します。
それは別名、完全顔面勝負時代
体型を覆う同じ制服に身をつつみ、基本同じような髪型、基本ノーメーク(まあ早い段階からお化粧をしている子もいるでしょうけど…)
そう、違うのは顔だけなのです。

「持って生まれてきたものだけで、勝負しなさい」

これって、めっちゃ残酷やんけー!!!
思わず地元の方言が出てしまうほど、「酷」な仕打ちだと思っちゃいました。
大人になると、“メイク”や“ファッションセンス”という技術(武器)を覚え、それに雰囲気や人柄、笑顔というものもプラスして、女の子は可愛く、べっぴんさんに成長していきます。
欠点があってもそれをカバーできるものがあれば大丈夫!

だけど…。
再び制服に身を包んで生活するとなると、あの「完全顔面勝負時代」に逆戻り。
みんな同じ形の服、よく似た感じの髪型、ナチュラルメイク。
もちろん体型も個人差が出てきています。
いかに凹凸があるかどうか。

会社はお洒落するところではありませんが、それでも綺麗でいたい。
同じ服に袖を通すのならなおさら、その制服が似合う素敵なべっぴんさんがいい。
そう思いながら、がんばる毎日です。
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「ちゃん」付けの女の子

「さん」の女、「ちゃん」の女
ずっと昔から…。
正確に言うと中学生くらいの思春期から、憧れの存在がありました。

生まれ変わるなら再び女性(女の子)でありたい。
芸能界で勝ち抜いていけるほどの素晴らしい(恵まれた)容姿じゃなくたってかまいません。
神様、“並”で良いです。
本音を言うと、「あの子、結構かわいいよなぁ~」という“並みの上”なんですが…。
が、そんなことではありません。
私が生まれ変わってなりたいのは、“「ちゃん」付けの女の子”なのです。
この世の中、

「女性には「さん」付けと「ちゃん」付けで呼ばれる2種類が存在する」
(衿野 未矢著『「さん」の女、「ちゃん」の女』より)

らしい。
私は間違いなく前者の「さん」付けですね。
家族や親戚は除いて今までの交友関係を思い出してみても、大抵「さん」か呼び捨て。
ごくたま~に、「RICOちゃん」と呼んでくれる人がいたり、なかには「様」付け(笑)なんてものもあります。

この本は立ち読みでパラパラ~とした見ていないので詳しいことはわかりません。
ただ、おそらく…
このカバーイラストの左は「さん」の女、右は「ちゃん」の女なのでしょう。
しかし、格好だけでいくと私は右に当てはまります。
何故だ、私!?

・小さいころからかなりマセていた
・年齢よりも老け大人っぽい
・同年代よりも年上(しかも結構)と話すほうがラクチン、話しやすい
・何考えているか分からない(よく言えばミステリアス、悪く言えば犯罪者になったときボロクソ言われそうな…)
・本名(姓)が少し珍しく、「名字+さん」という響きが良い(発音しやすいらしい)


もっと細かいことを挙げていくとキリがありませんが、このような要素が多少なりとも影響しているのかな、と。
繰り返しになりますが…
雰囲気や格好だけとるならば私は間違いなく右の女性でしょうし、生まれてこのかた電球とやらを換えたことがない人間で到底一人で生きていけるタイプではありません。
なのに、「ちゃん」付けされません。
クスン。

でもどんな格好をしていても知らず知らずのうちに、もって生まれたもの、個性や雰囲気というものが周囲に伝わっているんでしょうね。
それで自分の中でのイメージとのギャップに驚いちゃったり。
結論を出すと、やはり私は「さん」のオンナなんでしょう。

だからこそ、生まれ変わったならば「ちゃん」付けされる女の子になりたいのです。
今現在、「ちゃん」付けされている方々が羨ましい。

壇れい

壇れい①

壇れいさん。
ヅカファンでもなく、じつは一度も宝塚を見たことがない私ですが、この方の綺麗さにうっとり。
聡明感・清楚感があるような。
といっても私、壇れいさんのことは「『武士の一分』にでていた人」とビールのCMでしか知らないですが…(^^;)
なんだか「宝塚の娘役=女らしい」というイメージがありますが、本人曰く「男性のようにサッパリしている」とのこと。
たしかにあの世界で生き抜くには「女」だけじゃダメなんでしょうね。
恐れいたしました。

個人的にはストレートのボブスタイルが好きです(笑)
巻いたりしてくるくるしていたり、ロングな彼女もエレガントですが、こちらのほうが(宝塚っぽいから?)しっとりしているかな、と。
壇れい②

《公式プロフィールより》
  芸 名:壇れい
  職 業:女優
  誕生日:1971年8月4日
  星 座:獅子座
  出身地:兵庫県
  血液型:B型
  身 長:162cm


篠原涼子

篠原涼子

2008年、トップバッターのべっぴんさんは篠原涼子さん。
祝ご妊娠で、今月号のWithでは輝ける笑顔で表紙を飾っております。
春夏秋冬で表すなら、「春」って感じの女性です。
彼女は夏生まれなんですけどね、「夏」じゃなくって「春」なんです。

実は…。
篠原さんのことをあまり好きじゃなかった…です(小声)。
というか苦手だったというべきでしょうか。
TPD(東京パフォーマンスドール)でデビューしたころはキャピッとしていて、なんだか全身からにじみ出る「エロさ」がちょっとダメだったんです。

でも歌手ではなく、女優としての「篠原涼子」になってきてから、徐々にそのエロさが大人の色気にかわってきたように感じます。
つまり落ち着いたというか。
今ではすっかり素敵だわ~と見惚れてます。
というか、そのはつらつとしたお色気を私にください(笑)

実際、パーツパーツを見ていくとすっごく美人!ってわけじゃありませんが(もちろん実物の横になんか恐れ多くて並べませんけど…)、くしゃっとした笑顔もこれまたチャーミング
そんな笑顔を見せられたら、即ノックアウトですよ~
あと演技とかを見ていると、潔い感じ。
大胆なのに艶っぽい。
まさにそんなべっぴんさんです。

《公式プロフィールより》
  芸 名:篠原涼子
  職 業:歌手・女優
  誕生日:1973年8月13日
  星 座:獅子座
  出身地:群馬県
  血液型:B型
  身 長:162cm

深津絵里

マキアのふかっちゃん

ひさびさの、べっぴんさん!
深津絵里さんです。
とくに女子が大好き、ふかっちゃん
いつまでたっても、若々しくてキュートなべっぴんさん。
ホクロがチャーミングです。

私が始めて深津さんを知ったのは、踊る大捜査線のすみれさん
ちょっと前まで再放送されていて、みてました。
10年前の作品なので皆さん「若い」ですね。
もちろん深津さんも若いんですが、今でもあんまり変わっていないなぁ~と!

気の強く、元祖ツンデレ(笑)の役柄でしたが、その後のドラマや映画は様々なキャラで好演されているのですごいと思います。
ほら、一度強いイメージが付いちゃうと、その手の役しかこないとか。
深津さんは様々な役ができるので、素人の私が見ていても「演技がお上手!」と見惚れちゃいます。

私が一番お気に入りなのは、森永ダースのCM
 『DARS2006モカビター8月までの期間限定』・『期間限定の女篇』(2006年) 
 『DARS2007 2月までの期間限定 -占い編-』(2007年)


もう笑っちゃいました。
占い編がとくに大好きで、彼女のコミカルな演技が最高です。
これからも素敵なべっぴんさんでいてください。


《公式プロフィールより》
  芸 名:深津絵里
  職 業:女優
  誕生日:1973年1月11日
  星 座:山羊座
  出身地:大分県
  血液型:O型
  身 長:156cm
  趣 味:大のディズニーファン



プロフィール

わらびもち

Author:わらびもち
もちろん、ナイスバディな別嬪さんにきまってるじゃない…と言いたいお年頃の乙女


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